第70回 日本体力医学会大会で研究発表を行いました。

2015年09月20日 お知らせ

2015年9月18日から20日に、第70回 日本体力医学会大会が和歌山県にて開催され、本学からは学生、卒業生、教員合わせて6名が発表しました。

発表演題と発表者

『ブレイクダンサーの肩回旋腱板筋における形態的特徴』

保健医療学部 柔道整復学科 卒業生 江口 浩生 ブレイクダンサーの肩回旋腱板筋における形態的特徴

『自覚的肩こり感と心理社会的要因との関連』

保健医療学研究科 博士前期課程 鍼灸学分野 2年 松浦 悠人

『呼吸パターンの違いが不安感に及ぼす影響』

保健医療学研究科 博士前期課程 柔道整復学分野 2年 加藤 明恵 呼吸パターンの違いが不安感に及ぼす影響 呼吸パターンの違いが不安感に及ぼす影響

『バーチャルリアリティーを利用したトレーニング効果の検証』

保健医療学部 柔道整復学科 准教授 高橋 康輝

『サッカーの試合における膝前十字靱帯損傷危険場面のビデオ分析』

保健医療学部 柔道整復学科 講師 笹木 正悟

『暑熱環境での運動に対する身体冷却部位の違いが体温と持久性運動能力に与える影響』

保健医療学部 柔道整復学科 助教 片岡 裕恵 暑熱環境での運動に対する身体冷却部位の違いが体温と持久性運動能力に与える影響

参加した学生・卒業生・教員ら

発表を終えてリラックスしてますね! 第70回日本体力医学会大会

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